「髪の広がりが気になるけれど、髪質改善と縮毛矯正のどちらを選べばいい?」と迷っている方も多いのではないでしょうか。
岐南の美容室 hair design D.c.tでは、髪の状態やくせ、理想の仕上がりを確認しながら、一人ひとりに合った髪質改善やヘアケアをご提案しています。
髪質改善トリートメントと縮毛矯正の違い
髪質改善トリートメントは、髪の乾燥やパサつき、広がり、まとまりにくさなどが気になる方におすすめのケアです。
一方、縮毛矯正は、強いくせやうねりをストレートに整えたい場合に選ばれる施術です。
つまり、「髪の質感を整えて艶やまとまりを出したい」のか、「くせやうねりそのものをストレートにしたい」のかによって、適した施術は変わります。
どちらが自分に合っているか迷う場合は、髪の状態を見てもらいながら美容師に相談するのがおすすめです。
夏にかけた縮毛矯正のメンテナンス
夏の時期に縮毛矯正をした方は、時間が経つにつれて根元のくせや広がりが気になってくることがあります。
特に汗や紫外線、日々のドライヤーなどによって、髪の乾燥やパサつきが気になりやすい時期でもあります。
縮毛矯正は、一度施術した部分を何度もかけ直すのではなく、新しく伸びてきた髪の状態や毛先のコンディションを確認しながらメンテナンスすることが大切です。
「根元がうねってきた」「毛先の乾燥が気になる」「ストレートのまとまりが悪くなってきた」など、髪の変化を感じたタイミングで相談しましょう。
トリートメントで日々のヘアケアも
縮毛矯正をきれいに維持するためには、サロンでのメンテナンスだけでなく、日々のヘアケアも重要です。
シャンプー後のトリートメントや洗い流さないトリートメント、ドライヤーの使い方などを見直すことで、髪の乾燥や摩擦を防ぎやすくなります。
また、夏の終わりから秋にかけては、これまでの紫外線や乾燥などによる髪の変化が気になり始める時期でもあります。
今の髪の状態に合わせたケアを取り入れて、まとまりやすい髪を目指しましょう。
まとめ
hair design D.c.tでは、縮毛矯正後のメンテナンスだけでなく、水素トリートメントや髪質改善トリートメントなど、髪の状態に合わせたヘアケアをご提案しています。
岐南で夏の終わりから秋に向けたストレートのメンテナンスについて相談したい方は、hair design D.c.tへご相談ください。
